ラベル kano の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル kano の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年8月12日月曜日

2013/8/18(日) サロン文化大学のパンチラ解放祭り



8/18(日)のサロン文化大学は、紙類を使ったお祭りを開催します。

気に入ったパンフレットやチラシ、フライヤーなどを集めているのですが、あまりにも多すぎて箱におさまりきらなくなってきています。その箱を僕はパンチラBOXと呼んでいるのですが、そろそろ解放したいと思っています。同じように考えている方もたくさんいるはず。この際、チラシやパンフの整理をいっしょにしませんか?


主催:
サロン文化大学×enoco

日程:
2013/8/18(日) 13:00~18:30

参加費:無料 ※ただし、お話会やワークショップは有料

▼第一部▼13:00〜14:30
チラシやパンフレットをいろいろな角度から読み解くお話会
持ち寄ったチラシやパンフレットのお気に入りや思い出、デザインについて語るものです。
参加費:500円(おやつ付き) スピーカー:友枝望(アーティスト)http://www.nozomitomoeda.net/
※友枝さんはドイツ語が堪能なので、ドイツ語圏の方も参加可能です。

▼第二部▼15:00〜15:30
パンチラ供養
増えすぎたチラシやパンフレットをビニール袋に捨てる行為を儀式化したものです。
供養しましょう、お盆ですから。
参加費:無料

▼第三部▼16:00〜18:30
自分でつくる本の新しいたのしみ 「zine(ジン)とリトルプレス」ワークショップ

一昔前にミニコミや同人誌と呼ばれた自分で制作する簡単な本のことを、最近ではzine(ジン)やリトルプレスと言います。これらは、外国で数十年も前から存在していた概念で、体裁にこだわらず、「本がつくりたい!」という想いが形になった本のことです。


パンフレットやチラシだけでなく、旅行したときの切符や、チケットや入場券の半券、フライヤー類も捨てられない方はたくさんおられると思います。そういうものを使って自分だけのガイドブックのようなzineをつくってみませんか?

参加費:1000円 定員/10名 スピーカー:狩野哲也(編集者)

▼ワークショップの内容等
・当日は12ページで一冊のzine(コピー本)を参加者各自で作成していただきます。
・テーマは自由。好きなもの、おすすめの地域のこと、ご自身の活動、何でも結構です。
・パソコンではなく、手書きや写真の切り抜きなどを用いて原稿をつくります。
・ペンやマスキングテープ、写真、雑誌の切り抜きなど、使用したい素材を持参してください。
・ハサミ、ノリ、ペンなどいくつかはこちらでもご用意しますが、なるべくご自身でお持ちください。

zineとリトルプレスとは?

zine(ジン)
簡単に言うとコピー本のこと。家のプリンターやコピー機で裏表を印刷してホッチキスで留めただけの本のこと。部数も5部や10部だったり、誤字脱字があっても気にしません。「とにかく本が作りたい」というものです。

リトルプレス
「やっぱりキレイにつくりたい」「かわいくつくりたい」という思いから、印刷会社に発注したり、100部以上刷ったりする、より本格的な自分でつくる本のことです。

そんな「本を作る」と言う熱い想いが形になったzineやリトルプレスは、専門の本が発行されるほど、全国的、世界的にも人気のジャンルです。



申込方法:
サロン文化大学の申込メールにしたがってお申し込みいただくか、
facebookのこちらのページで参加ボタンを押していただくだけで結構です。
https://www.facebook.com/events/325920694211875/
一部、二部、三部のどれに参加するつもりかお書き添えください。あらかじめ人数がわかっていたほうが準備しやすいので教えていただければと思いますが、当日参加も可能です。
場所:
江之子島文化芸術創造センター/enoco 2階ルーム9+ルーム12
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
大阪市営地下鉄千日前線・中央線「阿波座駅」下車、8番出口から西へ約150m

2013年7月10日水曜日

じぇじぇ! NHK連続テレビ小説「あまちゃん」を語る会



NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」について語るトークイベントです。

「今年の紅白はあまちゃんメンバーがこんなことすると思うんです」
「まめぶ汁を食べようと思っているんです」
「ファイナル勉さん」

など、あまちゃんのことを毎日見ている方の前で
話しだすと止まらなくなります。

そんな方が今、うずうずしているかもしれないということで
急遽、あまちゃんのことを語る会を企画しました。

ちなみに7/14(日)お昼は「あまちゃん」の前半を振り返る、
総集編の放送日でもあります。

NHK 7月14日(日)総合/午後1時05分~2時35分
http://www1.nhk.or.jp/amachan/rel/index.html

まったくあまちゃんのことを知らないという方も、
これを見れば安心です。

最初に行きたい!と言ってくれた方々の都合にあわせたため、
バタバタで日程が決まり、
どんな演出にするか、急ピッチで考え中です。

あまちゃんを観る視点が、誰かにとって意味がある、
ということを感じ取れる会にしたいと思っています。


ゲスト:
岩淵 拓郎(一般批評学会) @mediapicnic

ファシリテーター:
狩野 哲也(サロン文化大学@kanotetsuya


主催:
サロン文化大学×一般批評学会×enoco

日程:
2013/7/14(日) 19:00〜20:30

参加費:
500円

定員:
15名

申込方法:
サロン文化大学の申込メールにしたがってお申し込みいただくか(前日まで)、
facebookのこちらのページで参加ボタンを押していただくだけで結構です。
https://www.facebook.com/events/1396177657263419/

場所:
江之子島文化芸術創造センター/enoco 2階ルーム9
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
大阪市営地下鉄千日前線・中央線「阿波座駅」下車、8番出口から西へ約150m

2012年12月17日月曜日

[1/20](日)14:00〜17:00 地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴュー&クロストーク4」

1/20(日)のサロン文化大学は、
奈良県立図書情報館との共催企画で、
地域と自分とのつながりを考えるフォーラム
「ローカルブックレヴュー&クロストーク4」
を開催します。

「地方」や「地域」の存在が見直される今、
「地域」に関わって活動し、
それを一冊の本にまとめた著者と、
現に「地域」で暮らし活動している方をゲストに迎え、
「地域」と自分とのつながりや
「地域」から考える自分の立ち位置などを、
参加者とともに考えるフォーラムです。

奈良県立図書情報館facebookページ|ローカルブックレヴユー&クロストーク4
↑facebookで参加を表明してくださっている方は
こちらで見ることができます。



ゲスト:
山納洋 @yamanoh
岩淵 拓郎 @mediapicnic

ファシリテーター:
狩野 哲也(サロン文化大学@kanotetsuya

[追記]ローカルブックレヴュー&クロストーク4を10倍楽しむためのリンク集
(おふたりについて予習しておきたい方向けにネット上で発言されている情報をまとめております。どうぞご利用ください)
山納洋さん編
岩淵拓郎さん編

主催:
奈良県立図書情報館サロン文化大学
※サロン文化大学:さまざまなスペースに出張する自主文化講座で、いろいろな分野のゲストを呼び、学べる場づくりを企画・提供しています。

日時:
2013年1月20日(日)14:00~17:00(開場 13:00)

場所:
奈良県立図書情報館 1F交流ホール

定員:
200名(先着順/定員になり次第、締め切り)

参加費:
1人 1,000円(当日徴収)

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム、
メール、FAX、来館申込みにてお申し込みください。

※1通に付き、1名様のお申込みとします。電話申し込み不可。

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム
http://www.library.pref.nara.jp/event/event_moushikomi.html

(メール、FAX)
1.郵便番号・住所
2.氏名
3.連絡先電話番号(FAXでのお申込みの場合は、FAX番号もお書きください。)を記入し、「ローカルブックレヴュー4申込み」と明記してください。
申込み専用アドレス wsts@library.pref.nara.jp
(来館による申込み)
2階貸出返却カウンターで申込みを受け付けます。

2012年10月28日日曜日

[11/23](祝)10:00〜13:00 地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴュー&クロストーク3」

11/23(祝)のサロン文化大学は、
奈良県立図書情報館との共催企画で、
地域と自分とのつながりを考えるフォーラム
「ローカルブックレヴュー&クロストーク3」
を開催します。

「地方」や「地域」の存在が見直される今、
「地域」に関わって活動し、
それを一冊の本にまとめた著者と、
現に「地域」で暮らし活動している方をゲストに迎え、
「地域」と自分とのつながりや
「地域」から考える自分の立ち位置などを、
参加者とともに考えるフォーラムです。

今回の企画にあわせて、ゲストのおふたりについて
予習しておきたい方向けにネット上で発言されている情報をまとめてみました!

ローカルブックレヴュー&クロストーク3を10倍楽しむためのリンク集

コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる



ゲスト:
山崎亮 studio-L @yamazakiryo
西上ありさ studio-L @Arisa0507

ファシリテーター:
狩野 哲也(サロン文化大学@kanotetsuya

主催:
奈良県立図書情報館サロン文化大学
※サロン文化大学:さまざまなスペースに出張する自主文化講座で、いろいろな分野のゲストを呼び、学べる場づくりを企画・提供しています。

日時:
2012年11月23日(祝・金)10:00~13:00(開場 9:30)
この回のみ午前に開催します。時間にご注意ください!

場所:
奈良県立図書情報館 1F交流ホール

定員:
200名(先着順/定員になり次第、締め切り)

参加費:
1人 1,000円(当日徴収)

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム、
メール、FAX、来館申込みにてお申し込みください。

※1通に付き、1名様のお申込みとします。電話申し込み不可。

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム
http://www.library.pref.nara.jp/event/event_moushikomi.html

(メール、FAX)
1.郵便番号・住所
2.氏名
3.連絡先電話番号(FAXでのお申込みの場合は、FAX番号もお書きください。)を記入し、「ローカルブックレヴューⅡ申込み」と明記してください。
申込み専用アドレス wsts@library.pref.nara.jp
(来館による申込み)
2階貸出返却カウンターで申込みを受け付けます。

2012年7月5日木曜日

[07/07](土)14:00〜17:00 地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴュー&クロストーク1」

7/7(土)のサロン文化大学は、
奈良県立図書情報館との共催企画で、
地域と自分とのつながりを考えるフォーラム
ローカルブックレヴュー&クロストーク1
を開催します。

「地方」や「地域」の存在が見直される今、
「地域」に関わって活動し、
それを一冊の本にまとめた著者と、
現に「地域」で暮らし活動している方をゲストに迎え、
「地域」と自分とのつながりや
「地域」から考える自分の立ち位置などを、
参加者とともに考えるフォーラムです。

ゲスト:
アサダ ワタル(事編/日常編集家) @WataruAsada
鶴林 万平(sonihouse@sonihouse_MP

ファシリテーター:
狩野 哲也(サロン文化大学@kanotetsuya

主催:
奈良県立図書情報館サロン文化大学
※サロン文化大学:さまざまなスペースに出張する自主文化講座で、いろいろな分野のゲストを呼び、学べる場づくりを企画・提供しています。

日時:
2012年7月7日(土) 14:00〜17:00(開場13:00)

場所:
奈良県立図書情報館 1F交流ホール

定員:
200名(先着順/定員になり次第、締め切り)

参加費:
1人 1,000円(当日徴収)

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム、
メール、FAX、来館申込みにてお申し込みください。

※1通に付き、1名様のお申込みとします。電話申し込み不可。

奈良県立図書情報館ホームページ申込みフォーム
http://www.library.pref.nara.jp/event/event_moushikomi.html

(メール、FAX)
1.郵便番号・住所
2.氏名
3.連絡先電話番号(FAXでのお申込みの場合は、FAX番号もお書きください。)を記入し、「ローカルブックレヴューⅠ申込み」と明記してください。
申込み専用アドレス wsts@library.pref.nara.jp
(来館による申込み)
2階貸出返却カウンターで申込みを受け付けます。


アサダワタルさんのことを事前に知っておきたい方向けのオススメ本

アサダワタルさんのことを事前に知っておきたい方向けのインタビューページ

学芸カフェ2012年6月 EXCLUSIVE INTERVIEW

【アサダワタル(事編、ex大和川レコード)】日常を編集し続けるアーティスト - PICK UP | KAKEHASHI

雑誌「大阪人 2012年 05月号」でインタビュー記事を書かせていただきました。

■以下、はてなブックマークです
奈良県立図書情報館イベント情報  地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴユー&クロストークⅠ」 平成24年7月7日(土) 奈良県立図書情報館イベント情報  地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴユー&クロストークⅠ」 平成24年7月7日(土) 奈良県立図書情報館イベント情報  地域と自分とのつながりを考えるフォーラム 「ローカルブックレヴユー&クロストークⅠ」 平成24年7月7日(土) このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年1月19日木曜日

[01/29]無料のITサービスを使って情報発信力を高める30のヒント


ライターという職業柄、
情報発信をすればもっとよくなるのに、
と思うことがよくあります。
特にweb上には無料のサービスが
ごろごろ転がっているので、
これを使わない手はないと思っています。

今回はそんなwebサービスを使った
情報発信のヒント実例をカノが紹介します。

※実例に過ぎないので使い方やカスタマイズはあなたの自由。
ヒントにして自分(たち)にあった方法を生み出してください。

※オススメの方
・フリーランス、個人経営者で自分の活動を伝えたい方
・ライブや習い事など、催しを告知したい方
・小さな組織やNPOなどの、自分たちの活動を伝えたい方

※webサービスの操作方法は、
そのサービスのヘルプページで確認してください。

今回は会場を特別に
南森町の古本屋「メガネヤ」さんをお借りしますので、
参加費プラス1ドリンクのオーダーをお願いします。

日程:1/29(日) 15:00~17:00
参加費:1000円+1ドリンク(300円)
申込方法:こちらをご覧ください
参加条件:どなたでも。8名10名募集します。
お友だちを誘ってもらって結構です。
(その方にも申し込みメールを個別に送ってもらってください)
場所:メガネヤ/大阪市北区南森町2-3-29-208
(心地よく秘密めいた古本屋を、京橋から移転して今度は南森町のマンションでひっそり営業中 TEL o9o-755l-o689 ※電話で申込はできません、道に迷った際ご連絡ください)


より大きな地図で Salon and Culture Cluster を表示

現在お申し込みいただいているのは
大阪市 M.K様
大阪市 N.Y様
大阪市 T.T様
吹田市 O.S様
大阪市 I.Y様
大阪市 O.T様
大阪市 Y.K様
高槻市 H.T様
大阪市 U.K様
明石市 I.N様

2011年8月9日火曜日

8/27(土) 働き方について考えるトークサロンvol.12(瀧内貫さん):東京以外のクリエイターが腐らないための取り組み

8月27日(土)のサロン文化大学は、長野県長野市を拠点に活動するデザイン事務所コト社の代表をされている瀧内貫さんをお迎えして働き方について考えるトークサロンを開催します。

瀧内貫さんプロフィール
1978年、大阪生まれ。長野育ち。 長野工業高等専門学校環境都市工学科を卒業後、設計事務所、食品会社などを経て、2008年よりフリーに。2009年、株式会社コト社設立。
デザインを使った地域活性化、地域貢献が目下のテーマ。
クラフトフェアまつもと選考委員、善光寺表参道ギャラリーライン企画委員。
過去に、信濃町ブランド構築推進協議会まち編集部会アドバイザー、信州イノベーション大賞 地域資源リサーチャーなど。


瀧内さんはご自身のblogの中で、こんなメッセージを発信し、地方のデザイナーができることについて模索しておられます。
ジブンノコトバ|地方のデザインがダメにならないために

これは長野のデザイナーだけでなく、東京以外のクリエイターにあてはまることではないかと思い、そのあたりのお話をできればと思っています。司会は狩野哲也がつとめます。

転職を考えて迷っておられる方、
今の自分の働き方について悩んでいる方、
東京以外の地方で働いている方、
クリエイティブな仕事に関心のある方、
いろいろな働き方に興味のある方にもオススメです。

今回も、じっくりお話をお聞きできればと思います。乞うご期待!

<働き方について考えるトークサロンとは?>
仕事の話を聞こう、ということよりも
働き方に注目するようなサロンにすることで
誰もが自分の働き方に対して
考え直すきっかけになればと思っています。
NHKトップランナーごっこ、
NHKプロフェッショナル仕事の流儀ごっこがしたくて、
2008年3月からはじめました。


日程:8/27(土) 19:00~21:00
参加費:1000円
参加可能人数:15名
申込方法:
facebookでお名前と顔写真を出している方であれば、
こちらのページで参加ボタンを押していただくだけで結構です。
http://www.facebook.com/event.php?eid=242108775822500

それ以外の方はこちらのサロン文化大学の申込メールをご覧ください
場所:此花S-229 大阪市此花区四貫島2丁目2-9
阪神なんば線千鳥橋駅から徒歩6分

2011年5月5日木曜日

5/7(土) 雑誌「IN/SECTS」トークライブ:クロスカルチャーの時代

5月7日(土)昼間の中崎町サロン文化大学は、
雑誌「IN/SECTS」3号発売にあわせて、
松村編集長をお招きして
トークライブイベントを開催します。







IN/SECTS Magazine
http://www.insec2.com/

4/25発売の最新号の取材の中で
感じたこと、裏話などをお伺いしますので、
すでに読んで来られる方も、
これから読むという方も楽しめる内容です。
司会は狩野哲也がつとめます。

場所:
コモンカフェ
大阪市北区中崎西1丁目1-6 吉村ビルB1F
TEL 06-6371-1800
(電話で申込はできません、道に迷った際ご連絡ください)


より大きな地図で Salon and Culture Cluster を表示

日程:
2011年5月7日(土) (11:30開場)12:30〜14:30

時間:
11:30 お店を開け、
12:30 イベントスタート、
13:30 頃に休憩をはさみ、
14:30 イベント終了。

料金:
参加費1000円+1ドリンク500円

料理:
会場ではカレーユニットONILABによる
おいしいカレーもスタンバイ。
700〜800円ぐらいの予定です。

「カレーを食べるよ!」という方は
申し込みの際、カレーを食べるつもりか
どうかコメントいただけますと幸いです。

当日気が変わっても結構です。
食材調達の際に目安にさせていただきます。

申込方法:
facebookでお名前と顔写真を出している方(※)であれば、
こちらのページで参加ボタンを押していただき、
投稿欄にカレーを食べる予定or食べない予定と
書いていただくだけで結構です。
http://www.facebook.com/event.php?eid=184131054966301

それ以外の方は通常のサロン文化大学の申込メール
したがってお申し込みください。

※狩野は受付を担当しませんので、
誰が見ても本人とわかれば問題ない、という意味です。

大阪市都島区 T.Y様 facebook カレー食べる
大阪市天王寺区 K.H様 facebook カレー食べる
兵庫県宝塚市 I.T様 facebook カレー食べる
N.R様 facebook
大阪府高槻市 H.T様 facebook
G.T様
大阪府高槻市 N.T様 facebook
大阪市北区 K.Y様 facebook
A.M様 facebook
N.T?様 facebook
大阪府和泉市 T.J様 mail
S.H様 facebook
I.Y様 facebook
大阪市住之江区 I.Y様 mail
大阪市淀川区 I.Y様 mail カレー食べる
I.Y様 facebook
M.T様 facebook
T.T様 facebook
京都府長岡京市 I.R様 mail カレー食べる
H.M様 facebook
I.S様 facebook カレー食べる
I.A様 facebook カレー食べる
大阪市中央区 S.S様 mail カレー食べる
T.S様 facebook カレー食べる
S.M様とW.N様 mail カレー食べる


現在25名の方にお申し込みいただいております。

2011年3月1日火曜日

[03/28]サロン文化大学2周年記念『NHK鑑賞マニュアル「美の壷」的な世界(仮)』

追記:
震災により被災された皆さまにお見舞い申しあげます。
この度のイベントで楽しんでいただいた売り上げの一部を
赤十字に寄付することにしました。



3月28日(月)の中崎町サロン文化大学は
NHK「鑑賞マニュアル 美の壷」
http://www.nhk.or.jp/tsubo/

的な世界を再現しようと考えています。

通なゲストをお呼びして、今回は
「団地」「寺社」「観覧車」を取り上げます。

ゲストのみなさんのこだわりは、
見る者を豊かな気持ちにしてくれるはずです。
このイベントでは、それぞれの見方・鑑賞法を、
いくつかの「ツボ」に絞って
わかりやすく解説していきます。

このイベントで紹介したツボを覚えていただけば、
これまで見ていた何気ないものも、
ひとかどの「通」として振る舞うことができるかも…。

ゲストには、

「団地」通:建築家の吉永さん
高槻市の建築家 吉永健一全仕事|団地啓蒙活動
吉永建築デザインスタジオ一級建築士事務所

「寺社」通:web、DTPディレクターのルイスさん
大阪市の北区をグルグル巡るブログ

「観覧車」通:カメラマンの内池さん
ferris wheel diary 観覧車の写真ブログ
エクランの撮影日記

のお三方をお呼びして、鑑賞の壷をおうかがいします。
司会は狩野哲也がつとめます。

場所:
コモンカフェ
大阪市北区中崎西1丁目1-6 吉村ビルB1F
TEL 06-6371-1800
(電話で申込はできません、道に迷った際ご連絡ください)


より大きな地図で Salon and Culture Cluster を表示

日程:
2011年3月28日(月) (19:30開場)20:00〜22:00

時間:
19:30 お店を開け、
20:00 イベントスタート、
21:00 頃に休憩をはさみ、
22:00 イベント終了。

料金:
参加費1000円+1ドリンク500円

料理:
ネリkitchenの豊村さんがスタンバイ。
おいしいカレーを準備していただきます。

「晩ご飯を食べるよ!」という方は
申し込みの際、晩ご飯食べるつもりか
どうかコメントいただけますと幸いです。

当日気が変わっても結構です。
食材調達の際に目安にさせていただきます。

申込方法:
facebookでお名前と顔写真を出している方であれば、
こちらのページで参加ボタンを押していただき、
投稿欄に晩ご飯は食べる予定or食べない予定と
書いていただくだけで結構です。
http://www.facebook.com/event.php?eid=168979066482981

それ以外の方は通常のサロン文化大学の申込メール
したがってお申し込みください。


3/27現在お申し込みいただいているのは、

大阪府大阪市 Y.K様
大阪府大阪市 M.M様
大阪府大阪市 T.Y様
大阪府大阪市 K.H様
京都府京都市 S.I様
大阪府大阪市 Y.M様
大阪府大阪市 H.N様
大阪府大阪市 H.E様
大阪府大阪市 K.T様
大阪府堺市 T.Y様
大阪府大阪市 S.A様
兵庫県西宮市 K.K様
大阪府大阪市 F.W様
兵庫県宝塚市 O.T様
W.A様
大阪府大阪市 I.Y様
大阪府大阪市 M.C様
大阪府東大阪市 M.T様
大阪府大阪市 Y.S様
兵庫県伊丹市 T.Y様
大阪府大阪市 M.T様

の19名です。

撮影協力=cabyさん
受付協力=日比野さん

2011年2月23日水曜日

なぜ今、ゲストハウスが注目されつつあるのか!?



"2/26の此花サロン文化大学は、 蛇谷りえさんと三宅航太郎さんをゲストにお迎えして、 岡山で期間限定で開催されたゲストハウス (1日から滞在できるアートスペース) 「かじこ」について根掘り葉掘りお聞きします! 詳細はこちら→!"

2009年5月17日日曜日

雑誌のつくり方、メディアのつくり方について考える

満員御礼、
下記は締め切りました!


働き方について考えるトークサロンとは別に、
創り方について考えるトークサロンという
シリーズもつくってみようかと思います。

初回ゲストは編集プロダクション
インセクツの代表、松村貴樹さんです。

松村さんは5月中旬に新しい雑誌を創刊されます。

大阪南船場のローカルな視点から、見えてくるもの、こと、ひと。
そこから生み出されるカルチャーを敏感にとらえ、実感を持って
ありのままに伝えていく雑誌です。

Vol.000では、大阪から30分、奈良県の生駒にスポットをあて
そこに根差すひと、そして、生駒山のアティチュード(?)を紹介します。

また、インタビューとして、
坂本龍一さん、後藤繁雄さん、スチァダラパーさんなど
豪華ラインナップが登場いたします。




これまで雑誌やwebのコンテンツは制作していたものの、
本をつくるというプロセスは
まったくはじめて経験したという松村さん。

苦労の末、念願の坂本龍一氏の
インタビューにまで成功し、
京都の出版社青幻舎の協力を経て、
出版にまでこぎつけました。

ゼロからはじめてつかんだものとは
いったい何だったのか。
乞うご期待です!

***

松村さんのお話の中から、
自分自身のクリエイティブな取り組みについて
考え直すきっかけが生まれるかもしれません。

今の自分の制作の方法について悩んでいる方、
いろいろなクリエイティブ活動に興味のある方にもオススメです。

今回も、じっくりお話をお聞きできればと思います。

<創り方について考えるトークサロンとは?>
創ったモノの話を聞こう、ということよりも
創り方のプロセスに注目するようなサロンにすることで、
誰もが自分のクリエイティブな取り組みについて、
考え直すきっかけになればと思っています。

<DATA>
■ゲスト/松村貴樹さん
■司会者/狩野哲也
■2009年5月30日土曜日夜20時スタート
(19:40から開場しております)
※遅れる方はチャイムを鳴らさずそっとドアをあけてください
前半1時間ぐらいは狩野が松村さんにインタビューします。
休憩10~15分(その間に松村さんへの質問を集めます)
後半は質問タイムです。
■場所:中崎町某所
■参加料:1000円
■募集定員:20人
■参加条件:どなたでも。禁煙。20名募集します。
 のどが乾く方は飲み物を持参して下さい。
■申込方法:こちらをご覧ください

現在、
京都市北区 D.Mさん
奈良県生駒市 S.Aさん
大阪府東大阪市 A.Sさん
大阪市東淀川区 T.Pさん
大阪市東住吉区 H.Kさん
大阪府池田市 M.Mさん
京都市西京区 K.Kさん
大阪府堺市中区 M.Nさん
兵庫県三田市 I.Yさん
大阪市北区 Y.Mさん
大阪市中央区 S.Wさん
京都府相楽郡 K.Hさん
大阪市天王寺区 K.Sさん
東京都中野区 M.Mさん
大阪市西区 J.Hさん
奈良県奈良市 F.Nさん
兵庫県川辺郡 H.Cさん
大阪市福島区 F.Mさん
奈良県御所市 M.Aさん
京都市中京区 I.Tさん

の20名お申し込みいただいています。
お申し込み、ありがとうございました!

そして当日、狭い部屋にギュウギュウになること必至です、ごめんなさい。
ナイスコンディションでお越し下さい!

2008年4月18日金曜日

20080418 hojosan

さて、中崎町で開催した「働き方について考えるトークサロンvol.2」は今回もさまざまな職種、年代の方にお越しいただきました。女性のほうが少し多かったかもしれません。



プロダクト・デザイナーとして活躍する北條崇さんのお話は、大企業からフリーランスへと飛び出す過程が独特でした。フラフラしていた、とご本人は表現されていましたが、そのフラフラというニュアンスの中に、北條さんのひとつの流儀があると思います。

フラフラしながらも、手を動かしアイデアをひねり、人に会いに行く機会をもち、自分の活動を発信し続けた北條さん。12年間、サラリーマンとして勤めた貯蓄の数百万円が、その悩める期間を可能にしました。

逆境のときこそ、普段と異なる文脈に自分を置くことが大事なんだと思います。まず自分を客観的に見れる時間や場所をつくること。自分自身を離れたところから見る時間をつくったことで、未来を変えるきっかけが生まれたんだと思います。

あと、発信し続けるのも大事な話でしたね。カンタンにおっしゃっていましたが、結構しんどいことだと思います。時間を割いてお話してくださった北條さんに感謝です。

item-s design blog(北條さんのblog)
http://sonic-logic.air-nifty.com/diary/